Perl始めました
CGIの改造も、見よう見まねのつぎはぎでは限界に達したのでちゃんとPerlの勉強をしておきたいと思うようになりました。
本屋の、プログラム棚>Perlコーナーでいくつか入門書を見てみたんですが、なんかこう…
掲示板が作れるとかなんとか、そういうのもいいんですがプログラム入門書にありがちな結局どれも胡散臭い雰囲気がなんとも。
そういう入門書とは違う壁面に並ぶオライリーの本というのも威厳がありすぎて恐くて近づけないものがあったんですが、恐る恐るPerl入門書を手に取って立ち読みすると、案外分かりやすくて面白くて。ただくどめのアメリカンジョークが畳み掛けるように書いてあるのには若干閉口しつつ、コレを買ってみました。リャマ本。
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あすなろ、あすなろ、いつかはラクダに。


コメント (6)
コメント下さい待ってます
投稿者: 徳島のフリーターです | 2007年11月25日 15:06
日時: 2007年11月25日 15:06
メールくだされば分かりますし、メールと同内容をコメントしてくださらなくても結構ですよ。
投稿者: metro | 2007年11月25日 16:12
日時: 2007年11月25日 16:12
初めてのといいつつリャマ本も初級~中級向けなような。
古いPrograming Perlの本は今よりもっと冗談ばっかりでした。
今のPerlの本には粘土板通信プロトコルなんてネタないような…。
もっともそんなのクリスチャンしかわかんないですよね;
日本人向けなジョーク入りPerl本(ラリーローウェル監修)があったら
ほしいところですね。
投稿者: とくがわ | 2007年11月25日 17:02
日時: 2007年11月25日 17:02
さらの初心者にはとっつきにくいという批判はあるようですね。
しかし「…がすぐ出来る」「簡単に」「x日で出来る」みたいな入門書は小手先ばかりで結局きちんと覚えにくいような本が多く、イヤになった経験の多い万年初心者としては丁度いい感じです。
ジョークは伝統なんですかね。
ジョークと真面目と両面で「他の言語に比べてこんなに優れた言語は無いよ。でしょう?」というノリの説明は、それを全て真に受けなくてもモチベーションアップになって良い感じです。
投稿者: metro | 2007年11月25日 18:51
日時: 2007年11月25日 18:51
表紙がタバコのキャメルに似てますね(笑)パソコンを本で学んでるですか凄いですね。
投稿者: 改心、魔法使いの弟子 | 2007年11月27日 02:02
日時: 2007年11月27日 02:02
名前をころころ変えて書き込んでいると信頼されなくなりますよ
投稿者: metro | 2007年11月27日 06:41
日時: 2007年11月27日 06:41